底ズル デイゲーム 16/5/20


底ズル大好きな方々から、最近はキビレではなくて、ヒラメとマゴチが釣れる事が多いと連絡をもらったので、港内でも、ヒラメとマゴチの釣れる比率の高い所で、デイの底ズルをしていたのですが、まったく当たらなかったので、キスの釣果があると教えてもらった場所へ試しに行ってみました。
朝、8時半~9時ちょい過ぎの間、底ズルの釣りをして、ヒラメとマゴチは釣れず、代わりに一枚のキビレの釣果でした。水の色が濁っていて、鯛向きだったせいかと思われます。
何を食べているのか確認してみたら、キスないしは、ハゼのような魚を丸ごと食べていました。
次は、ヒラメかマゴチを釣りたいです・・・真鯛でもいいです。

贅沢か

子煩悩なHさん、夜な夜なのチニングの釣果報告ありがとうございます。


にしても、ペース早すぎです。

ジャイアントキリング 16/5/4

連休中に、銭洲にジギング釣行された方の釣果です。その他に、ブリとマダイとカンパチを釣って来ています。今の所、彼の釣り人生の中で最大のジャイアントキリングです。

下の画像は、キビレ狙いの底ズルの釣果です。真鯛がよく出ていました。

4月の後半からは、ヒラメとマゴチが中心になっているそうです。


こんな大物が港で釣れるとは。

腹がパンパンのキビレです。

大きなマゴチ

ヒラメと真鯛

船釣りの釣果も、鯛玉で下の画像のサイズのマダイが釣れています。

岸壁の小物釣りも、調子がよくなって来ました。
カマスペの65mmが小さく見えます。

みなさん、画像の提供ありがとうございました。

次回は、自分の釣果が載せれるように、頑張ります。

久々の渓流釣り 16/3/4


毎年、渓流に誘ってくれるMプロに、今年は、3月1日の県内の渓流の解禁日が店の定休日の火曜日という事でいっしょに狩野川に連れて行ってもらいました。
仕事の兼ね合いで、解禁日に渓流釣りに行く事がなかったので、朝の6時出発で、のんびり出かけて行くと、入渓しやすい所は、すでに人でいっぱいでした。
毎年、狩野川に行っているMプロの案内で、竿抜けしていそうな所に連れて行ってもらって釣りをしました。何年かぶりの渓流で、ウェーダーを履く所から手間取り、投げてはポイントに入らず、悪戦苦闘する事、2時間程で、だんだんと昔の釣りのリズムを思い出して、釣りが出来るようになりました。

アマゴは岩魚と違って、追いが淡白な為、ほぼ一投で針にかけないとだめなので、一度、出てきた魚に対しては、オリカラのバフェットのカラーローテーションを頻繁にして目先を替えるようにして釣りをしてみました。今回の釣行で、一番、追いがよかったのは、アマゴ狙い用に作った金鮎のカラーでした。


ごはんも食べずに、一生懸命釣りをして、たくさん出て来た魚のうち、17、18匹ほど掛けて、釣り上げれたのは、10匹でした。
漁協の人の話では、まだ水温が低いとの事でしたので、暖かい日が続けばおもしろい釣りができるようになると思います。

翌日は、筋肉痛で大変でした。

 

春の雰囲気 16/3/3


先週は、夜、暖かかった日があったので、港の様子を見に行きましたが、目の前でボイルするメバルに相手にされず、それではと、タチとキビレに切り替えるも釣れなかったのがくやしかったので、何回か再挑戦して見た結果です。
春らしくなり雨の降る回数も増えて、キビレの状態もいいようなので、次回は、H君から送られて来た下の画像のようなキビレも釣ってみたい所です。

まだまだ続くのか・・・ 16/2/6


体調が復活したのと、天気が回復したので、朝方と夕方のマズメだけ港の様子を見に行って見ました。
まだ、まだ、食いは渋くなったもののタチはいます。いつまで、続くのやら。

でも、気温が5℃以下でめちゃ寒いです。